1/1

PDF『脳に何かがあったとき』2026年6月号 失語症

nou_28p_June_58_PDF会員.pdf

¥500

ダウンロード販売の商品
購入後にDL出来ます (4630540バイト)

NPO法人りじょぶ大阪の月刊誌『脳に何かがあったとき』2026年6月号PDFデータです。
高次脳機能障害や失語症のある方が、どのように社会に戻って行ったのか、苦労したことは何か、工夫したことは何か、毎月2人ずつインタビューをしています。
6月号は失語症当事者の方のインタビューです。

〈さっしーさん〉
教師一筋の人生。入学式で生徒に伝えるのは「継続は力なり」だった。脳出血の後に右麻痺と失語症が残る。一度は復職を諦めたものの、片麻痺YouTuberである「世界はサカサマ」チャンネルを見つけ、失語症である自分も経験と知識を動画発信しようと決意する。

<鈴木さん〉
会社員になっても勉強が好きだった。脳梗塞の後に失語症と記憶障害が残る。日常会話はできるようになっても、「文字が読めない」苦労がつきまとう。電子書籍の読み上げ機能などを使い、少しずつ学習を再開した。

この冊子は、NPO法人りじょぶ大阪が作成・編集した冊子のPDFデータのバージョンです。
NPO法人りじょぶ大阪では、毎月この冊子がご自宅に届く「冊子会員」も募集中です。
詳細はこちらをご覧ください。
https://rejob-magazine.com/

Ship to Japan only

¥500

最近チェックした商品
    その他の商品